vol.32営業記録
32週目の振り返り
静の時間を得た。
ハッキリ自分なりの区切りがつくと、
この時間で何を得よう?
そう思って日々の行動が出来ている。
爪を研ぐ事もまた大切。
今週の行動量
訪問 0件(ポストすら見つけられていない)
ポスティング 0件
契約 0件
恥を恐れない
突き抜ける人ってたまにいる。
想定を優に超えた結果を持って帰る人。
そうゆう人って、もはやしんどいとか感じないとか言う。
自分はそうやってカッコつけた事もあった
でもそれってごく一部の人だと思う。
そうゆう人が目立つだけで、
半ベソでも、
とにかく打席に立って、
辛くても、辛くても、辛くても
とにかく結果を持ち帰る人って居る。
そうゆう人ってメチャクチャかっこいい。
恥をかく事なんて二の次でとにかく結果を出すことに本気で立ち向かっている様に見える。
多分、
守りたい存在があるんだろうな
恋人かもしれないし、
家族かも。
友達だって良い。
“自分だけの為だけではなく守る人がより強くしてくれる”
そこまで行くと恥ずかしいとかどうでも良いんだろうな。
いま恥を感じる場面が無いならば、
むしろ危険なのでは?
営業マンはカッコつける
自分はいつも思ってるけど、
カッコよくなりたい。
行動の軸はここにある
それは多分、
自分だけの話では無いと思う。
営業の世界ってやっぱり成果報酬だから、
結果を残す事に全身全霊をかけている。
0か100しか無い。
だからこそ、結果出して
涼しい顔をしたいし、自分天才ですってドヤ顔したい。
カッコいいって様々だと思うけど、
営業マンはカッコいいとカッコつけるを履き違えている
同じように思えてここは全く違う。
“カッコいいは背中で語るけど、カッコつけるは見栄でしか無い”
本当に欲しいカッコいいはなんなのか?
是非ここで考えたい。
本当のカッコいいって
その場限りで取り繕える品では無いと思う。
vol. 32営業記録まとめ
少しずつだけど、日が暮れるとほんのり爽やかな匂いが漂ってきた。
今できることを全力で取り組もう。
vol. 36ライオン語録|恥を笑う奴は小物

“人に恥をかかす奴は小さい”
大人になるにつれて、
“いつしか恥をかかない様に器用に立ち回るようになる”
何処かで恥ずかしくなりたくないって考えるのが自然なのかもしれない。
それを理解してるのか曖昧だけど、
必要無い所で恥をかかせようとする奴っている。
多分
自分はこれだけできるんだってマウントとって、
優越感に浸りたいんだろうな。
出来た人ほど
“人を恥ずかしめる事は絶対にしない”
と言うか、悪口も言わない。
出来た人ほど、自分に厳しく生きてる人が多い様に感じる。
もし、恥をかかせたり、悪口ばかり言ってる人ならば、
きっと違うところで
貴方も交えてほざいていると思う。
貴方に思いつく行動があるなら、これから改めれば良い。
大物を目指すのだ。
そして
“小物からは逃げるべき”
身近な人から受ける影響は絶大だ。
逆に恥を恐れずに、泥臭く立ち回る人って見習うべきだと思う。
それこそチャンス。
あぁ。
泥臭くなりて。
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