vol. 6 ライオン語録|一番のリスク

ライオン語録

いかなる時でも人気者は注目の的。

“あんな人になりたい”

そう思う事ってあるのではないだろうか?

コレだけは覚えておいて欲しい

◯◯で1位これはとにかく目立つ

周りからの嫉妬や妬みも拭いきれない為、

“常に狙われている”

という事を忘れないで欲しい

だからこそ1位には1位の悩みがあるはず。

人以上にルールに徹底する必要がある

1位のリスクって相当なのでは?

足元マジですくわれるから

きっと身近にも居るのでは?

2位の美学

世の中にはトップパッターでなくても活躍している人って沢山いる

1位が隠れ蓑になるのだから

“良い所取り”とはまさにこの事だと思う

例えば2PacよりもICE CUBEの方が

長く活躍している

AviciiよりもZeddの方が

多曲を発信している

何が1位で何が2位かはもはや定義しないが、2PacもAviciiも”時の人”である事は間違い無いだろう

間違いない様に伝えておくが

“自分は◯◯派”というつもりは全く無い

2PacもICE CUBEもアルバムめちゃ聴く

Aviciiはやっぱり先駆者

Zeddに関してはもはやアメリカまで観に行ったほど

コレも一応伝えておくが

ICE CUBEについて知りたければ是非

“ストレイト・アウタ・コンプトン”

見て欲しい

貴方の正義とは?

非常に残念な事だが

2PacもAviciiも若くして亡くなっている

私が泣いた1番古い記憶は2Pacの訃報だった

1位でいる事はそれ程難しい事なのだ

“1番いいなぁ”とか”ああなりたい”

という気持ちは良くわかるが

とはいえ2もめちゃかっこいい

2番は派手じゃないけど切れない人

さて、何を目指そうか?

因みに私はBILL EVANSよりもThelonious Monk派

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