今を集中するために
前記事でも記していたが、
もう、これに尽きると思う。
どんなに秀逸な存在であっても、経験以上の学びは無いじゃ無いだろうか?
甘い経験も、苦い経験も人を成長させてくれる。
中でも” 苦い経験”は最も学びを与えてれるのでは?
痛い思いしたく無いからね笑
どんな経験をしても
描いても
“前後際断”は大切だろう
前後際断
過ぎ去った過去(前)や、未だ来ぬ未来(後)へのこだわり・不安を断ち切り、今という瞬間(絶対の現在)にのみ集中して最善を尽くすという禅の教え
勿論、学びを経て、その経験を活かす事は必要かと思うが、
その経験に執着し過ぎるのは如何かと思う。
実は、今の自分があるのは過去の結果。
そして未来を創るのは今の自分であると。
過去の事はもう終えた事。
それを噛み締めてもしょうがないでしょ。
3日くらいスルメ食ってる感じ。
理想の未来を描いてニヤけたって
それも現実には無い。
最後は命尽きるだから。
結局、気負いせずに今この瞬間、楽しく生きる事が人生を楽しむコツなのでは?
命ある限り、ひとは何処にでも進む事が出来る。
前記事
vol. 11ライオン語録|人は間違いながら学ぶ – 成り上がり営業マン
おすすめ記事
初めての方はココをみてもらうと成り上がり営業マンがわかります


コメント