いかなる時でも人気者は注目の的。
“あんな人になりたい”
そう思う事ってあるのではないだろうか?
コレだけは覚えておいて欲しい
◯◯で1位これはとにかく目立つ
周りからの嫉妬や妬みも拭いきれない為、
“常に狙われている”
という事を忘れないで欲しい
だからこそ1位には1位の悩みがあるはず。
人以上にルールに徹底する必要がある
1位のリスクって相当なのでは?
足元マジですくわれるから
きっと身近にも居るのでは?
2位の美学
世の中にはトップパッターでなくても活躍している人って沢山いる
1位が隠れ蓑になるのだから
“良い所取り”とはまさにこの事だと思う
例えば2PacよりもICE CUBEの方が
長く活躍している
AviciiよりもZeddの方が
多曲を発信している
何が1位で何が2位かはもはや定義しないが、2PacもAviciiも”時の人”である事は間違い無いだろう
間違いない様に伝えておくが
“自分は◯◯派”というつもりは全く無い
2PacもICE CUBEもアルバムめちゃ聴く
Aviciiはやっぱり先駆者
Zeddに関してはもはやアメリカまで観に行ったほど
コレも一応伝えておくが
ICE CUBEについて知りたければ是非
“ストレイト・アウタ・コンプトン”
見て欲しい
貴方の正義とは?
非常に残念な事だが
2PacもAviciiも若くして亡くなっている
私が泣いた1番古い記憶は2Pacの訃報だった
1位でいる事はそれ程難しい事なのだ
“1番いいなぁ”とか”ああなりたい”
という気持ちは良くわかるが
とはいえ2位もめちゃかっこいい
2番は派手じゃないけど切れない人
さて、何を目指そうか?
因みに私はBILL EVANSよりもThelonious Monk派
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